少子化時代なのに、教室が足りない小学校
少子化時代なのに、教室が足りない小学校が続出している。都市部の再開発などで、ファミリー向けの高層マンションや住宅の建設が相次ぎ、局地的に人口が急増する現象が起こっているためだ。校舎の増築や学校の新設に向けた動きが進むなか、人口増加時代の象徴だった「プレハブ校舎」があちこちで活躍している。
少子化時代なのに、教室が足りない小学校が続出している。都市部の再開発などで、ファミリー向けの高層マンションや住宅の建設が相次ぎ、局地的に人口が急増する現象が起こっているためだ。校舎の増築や学校の新設に向けた動きが進むなか、人口増加時代の象徴だった「プレハブ校舎」があちこちで活躍している。
少子化時代なのに、教室が足りない小学校についてのコメント一覧
私が子供の頃はこんなことなかったように思いますねぇ。プレハブってとても寂しい感じですね。
投稿者: 近藤 | 2007年04月03日 15:43
私の学生生活は呪われているのか、高校・大学と改修工事の連続で、校庭・校舎がロクに使えず、騒音と共に生活していました(笑)
先生には、その土地の人口の推移や土地の管理がどうなっているか等の情報も集める必要性があるのかもしれませんね♪
投稿者: 高草@高校教師 | 2007年04月09日 08:24
江戸川区小松川地区は
京葉道路をはさんで、
古い平井地区と新しい東大島地区で
1クラスの生徒数が大幅に違います。
新しい地区では図書館をつぶして
教室にするという話が現実のものになりそうです。
今、区議選の真っ最中ですが、
学校を作るって叫んでいる候補者もいます。
でも、
作った後はどうするの?
時代は変化する。
もっと大きな視点が必要かも?
投稿者: utsumi | 2007年04月18日 20:26
意味ないし。
それで、子供作れ?
矛盾してない?
投稿者: おまえやろっ | 2007年07月25日 14:55